東京ディズニーリゾート(R)・パートナーホテルとして知られる「浦安ブライトンホテル東京ベイ」。このホテルの朝食ビュッフェで不動の人気を誇る看板メニュー「フレンチトースト」が、今春さらなる進化を遂げました。
目指したのは、これまでの“ふわとろ”を凌駕する「プリンのような圧倒的なとろり感」。料理長がこだわり抜いた、朝限定の逸品の秘密に迫ります。
料理長の情熱が詰まった「最高に幸せな朝」

「お客様に最高の朝をスタートしてほしい」という料理長・菊川晋平氏の強い想いから、今回のリニューアルはスタートしました。一口食べれば翌朝が待ち遠しくなるような、特別なモーニング体験を追求したといいます。
進化した「究極のふわとろ」3つのこだわり

リニューアルされたフレンチトーストには、プロならではの3つの徹底したこだわりが詰まっています。
1. メープル香る「特製ラウンドパン」の採用
理想の食感を実現するため、土台となるパンをゼロから見直しました。新たに採用されたのは、耳まで柔らかく、生地にメープル風味のシロップを練り込んだラウンドパン。噛むたびにほのかな甘みと豊かな香りが口いっぱいに広がります。
2. 丸一日の「じっくり浸透」と鮮度へのこだわり

卵液がパンの芯までしっかり行き渡るよう、丸一日かけてじっくりと漬け込まれています。さらに、ビュッフェ台には「常に最高の状態で提供したい」という想いから、少量ずつこまめに補充。厨房の温かい状態をキープし、ベストな口どけを逃しません。
3. 仕上げの魔法「溶かしバター」
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提供の直前、仕上げに「溶かしバター」を一塗り。このひと手間を加えることで、芳醇な香りとワンランク上のコクがプラスされ、リッチな味わいを演出しています。
「これを目当てに泊まる価値あり」宿泊客からも絶賛の声

実際に体験したゲストからは、早くも感動の声が続々と届いています。
- 「とにかく絶品!口の中でとろける食感は他では味わえません」
- 「甘すぎずバターの香りが最高。子供も大人も夢中で食べました」
- 「ディズニーの後泊で利用。朝食のクオリティが非常に高い」
アクセスもJR新浦安駅直結と抜群で、東京ディズニーリゾートへのシャトルバスも運行している同ホテル。パークでの思い出と共に、この「究極のフレンチトースト」を味わう旅はいかがでしょうか。
朝食ビュッフェ 概要

- 場所: 浦安ブライトンホテル東京ベイ 1階レストラン「カシュカシュ」
- 時間: 7:00~10:00(L.O. 9:30)
- 公式サイト: 浦安ブライトンホテル東京ベイ 朝食詳細
- 宿泊プラン: 朝食付き宿泊プラン一覧

「浦安ブライトンホテル東京ベイ」のまとめ情報はこちらです

「浦安ブライトンホテル東京ベイ」ホテル概要

浦安ブライトンホテル東京ベイは、JR新浦安駅直結、舞浜駅まで1駅3分 東京ディズニーリゾート(R)・パートナーホテルです。
客室数は189室に抑え、ご家族・グループ向けからカップル向けまで、それぞれのコンセプトを持ったバリエーション豊富な客室をご用意しています。
レストランは洋食・和食・中国料理・鉄板焼と全7店舗を直営。その他、プールやエステ施設を備えたリフレッシュクラブ「ジーナス」を運営しております。
婚礼では「みんなの、「よかった」のために。」をコンセプトに、おふたりに合った結婚式をご提案しております。
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